株式会社ヴィジュアルスペース
代表取締役社長 成田 佑樹

トップメッセージ

テレビ放送のスタートから半世紀。社会を映し出す「夢のメディア」を通じて、様々な番組が世に送り出されてきました。
これまで当社では情報エンタメやバラエティ、スポーツ、ドラマ、CMまで多岐にわたるコンテンツ制作に携わってきました。
また最近では、グローバル化を通じて世界と一体化した成長を目指そうと「海外向けコンテンツ」の制作、
プロデュース事業などを積極的に進めるなど、放送をはじめ、映像全般にわたる幅広い業務を展開してきました。
当社を取り巻く環境も、ここ数年で大きく変わり、地上波・BS・CS・インターネットなど、メディア自体も多様化しています。
しかし、コンテンツを生み出す上での柱は、今も昔も何ひとつ変わっていません。「自分たちが見たいものは何か?」、
「世の中が見たいものは何か?」常にこの二つにアンテナを張り、バランスを取りながら具体的に考えることに、 この仕事の面白さがあります。自分の頭にしかなかったものを具体的なヴィジュアルに落とし込み、電波に乗せて視聴者に届ける。
笑わせたり泣かせたり、時には世界を動かすようなことになったり…。それこそがテレビ屋の醍醐味だと感じています。
今世間ではインターネットが普及し「テレビ離れしているのではないか?」と、そんなことが囁かれていますが、 テレビ業界で勤務している我々も、今一度テレビの良さを見つめ直し、新たな展開へ進まなければという場面に立たされています。
動画コンテンツとデバイスの多様化によって「好きな場所で好きな時に見られる」という時代になりましたが、
テレビ局から発信されるコンテンツがメディア随一であることは、無料見逃し配信の反響や閲覧数の多さが証明しています。
心揺れて、迷ったとしても、自信をもって、胸を張って、卓越したスキルを持つスタッフとともにこれからも何かしらのカタチで
誰かの幸せに付き添えるようなエンターテインメントにチャレンジしていきます。
これからも皆さまのご支援、ご鞭撻を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

株式会社ヴィジュアルスペース
代表取締役社長 成田 佑樹

企業理念

ヴィジュアルスペースは
映像制作を通じて、
すべての人々と喜びを分かち合い、
広く経済・情報・文化に
貢献する企業を目指します。

時代の
ニーズに応え、
常に創造的であること。

思考と
行動において、
常に情熱的であること。

未知のものを
恐れず、
常に挑戦的であること。

会社概要

名 称 株式会社ヴィジュアルスペース
英文社名 VISUALSPACE.INC
設立年月日 2006年(平成18年)4月3日
資本金 10,000,000円
代表者 代表取締役社長 成田 佑樹
従業員 20名(Partners Staff含む)
決算期 12月
取引銀行 秋田銀行 北都銀行

CSR基本方針

ヴィジュアルスペースは
高い公共性をもち、
地域に根ざす企業としての
社会的責任を果たすため、
以下の方針のもと、
社会貢献活動を行います。

  • 1市民生活の保全と発展に寄与する放送番組と事業を提供します。
  • 2地域に根ざした活動を通じ、地域社会の活性化に貢献します。
  • 3地球環境や自然に配慮し、その啓発活動にも積極的に取り組みます。
  • 4未来を託す子どもたちへの支援に尽力します。
  • 5社会に開かれた企業を目指し、放送・事業への理解を促進します。

沿革

2002年(平成14年)9月1日 ヴィジュアルスペース 創業
2006年(平成18年)4月3日 株式会社ヴィジュアルスペース 設立(業務拡大に伴い組織を法人化)
2006年(平成18年)9月1日 ハイビジョン撮影・編集システムの導入
2007年(平成19年)12月1日 ハイビジョン編集システムの増設(第2編集室の竣工・運用開始/HD制作のインフラを充実)
2008年(平成20年)8月1日 撮影部門の新規立ち上げ(完全社内一貫制作体制によるクオリティー・スピード・機密保持などを強化)
2012年(平成24年)11月1日 ハイビジョン編集システムの増設(第3編集室の竣工・運用開始)
2013年(平成25年)6月1日 ハイビジョン撮影機材の追加導入
(全国トップレベルのテレビ屋を目指し、ENGやデジ、シネマカメラなどを導入)
2015年(平成27年)12月1日 スタジオの新設(オフィスビル1Fに自社スタジオを新設)
2016年(平成28年)2月12日 海外事業スタート/タイ国でのドラマ製作放映
(ASEAN+のそれぞれの国のヒーローを10年にわたってプロデュース)
2016年(平成28年)4月1日 法人設立10周年
2018年(平成30年)4月1日 ビジネス環境の変化による組織改変の実行(メディア制作部を完全分業化→企画制作室、クリエイティブ室、映像技術室の新設)(営業本部アカウントプロデュース室の新設)(経営戦略室の新設)
2018年(平成30年)12月1日 4K・8K スーパーハイビジョン撮影・編集システムの導入(予定)

主要取引先

  • ABS 秋田放送
  • AAB 秋田朝日放送
  • AKT 秋田テレビ
  • NHK秋田放送局
  • 日本テレビ
  • フジテレビ
  • TBSテレビ
  • テレビ朝日
  • テレビ東京
  • MBS 毎日放送
  • ytv 読売テレビ放送
  • TVO テレビ大阪
  • ABC 朝日放送
  • KTV 関西テレビ放送
  • STV 札幌テレビ放送
  • UHB 北海道文化放送
  • ABA 青森朝日放送
  • ATV 青森テレビ
  • RAB青森放送
  • TVI テレビ岩手
  • ABA 青森朝日放送
  • ATV 青森テレビ
  • RAB青森放送
  • TVI テレビ岩手
  • IAT 岩手朝日テレビ
  • IBC 岩手放送
  • mit 岩手めんこいテレビ
  • SAY さくらんぼテレビ
  • YTS 山形テレビ
  • TUY テレビユー山形
  • YBC 山形放送
  • TUF テレビユー福島
  • FTV 福島テレビ
  • KFB 福島放送
  • FCT 福島中央テレビ
  • MMT 宮城テレビ放送
  • TBC 東北放送
  • OX 仙台放送
  • KHB 東日本放送
  • TSS テレビ新広島
  • KSB 瀬戸内海放送
  • RKC 高知放送
  • KRY 山口放送
  • KAB 熊本朝日放送
  • SUNサンテレビ
  • KBS京都
  • TVKテレビ神奈川
  • CTC千葉テレビ
  • スカパーJSAT
  • GAORA
  • Hulu
  • 電 通
  • 電通東日本
  • 博報堂
  • 博報堂DYメディアパートナーズ
  • 東北博報堂
  • 大 広
  • アサツー・ディ・ケイ
  • ジェイアール東日本企画
  • 読売IS
  • 秋田読売IS
  • 青森読売IS
  • 中央アド新社
  • アイキアプランニング
  • アド東北
  • エポックコミュニケーションズ
  • デルタエージェンシー
  • 販 促
  • 秋田マルコーセンター
  • 全農ビジネスサポート
  • アクティブイエロー
  • ディーノ
  • マージメディアシステム
  • アース・シー・スカイ
  • イノベーションワークス
  • IMAGICA
  • イマジカ・ライヴ
  • いまじん
  • ViViA
  • MBS企画
  • オクタゴン
  • オフィス て・ら
  • 関西東通
  • 共同テレビジョン
  • ケイマックス
  • コスモ・スペース
  • サイリング
  • ジッピー・プロダクション
  • ジャパンライム
  • スウィッシュ・ジャパン
  • 創輝
  • テレビアルファ
  • テレビマンユニオン
  • 東映シーエム
  • トラストネットワーク
  • ドリマックス・テレビジョン
  • ドワンゴ
  • 日テレ アックスオン
  • ヌーベルバーグ
  • NEXTEP
  • ネツゲン
  • フジ・メディア・テクノロジー
  • ムーンクラフト
  • モスキート
  • レジスタエックスワン
  • えすと
  • アミューズ
  • イエローバード
  • オスカープロモーション
  • ケイダッシュ
  • サンミュージック
  • Show Me
  • スターダストプロモーション
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